青汁イメージ

青汁を飲むようになってから変わったこと

ジムに行っても続かず、食事は外食が多くて、食べる時間も不規則でした。
夜遅くに、お腹いっぱい食べることもよくありました。
食べ物の栄養やバランスなども気になりながらも、なかなか徹底できませんでした。
そのため、その頃はなんだか疲れやすく、肌荒れや湿疹に悩んだこともあります。
そんなときに知人の家に行ったら、その人はハーブティーに詳しかったり、有機野菜を取り寄せていたり、食全般にとても関心を持っていて、知識も豊富でした。
そのため最近疲れやすいことを相談すると、肌荒れしたときはどのようなものを食べたら良いかなどのアドバイスをもらいました。
そのときに紹介してもらったのが青汁でした。
それまでは、市販の野菜ジュースを時々飲むくらいで、健康食品のイメージがあるものは、あまり飲んだことがありませんでした。
しかしそれから調べていくと、1つの野菜にしても、いろいろな栄養素や働きがあることを知り、食べ物の働きを再認識しました。
最近では会社の昼休みや、ちょっとした息抜きのとき、お茶代わりに青汁を飲んでいます。
以前は朝食を抜きがちだったのですが、朝、これを一杯飲むようになってから、お腹の調子がよくなるせいか、そのうち起床すると自然とお腹が空くようになっています。
それで3食をきちんと、大事に食べるようになったので間食も減りました。
また以前は、お酒の飲みすぎで次の日もぐったりしてることがよくあったのですが、青汁を飲むようになってから二日酔いにも効果があることを実感しています。
最近では、飲酒の前や、飲酒後にこれを飲むようにしています。
以前よりも野菜に関心を持つようになり、最近では青汁にアレンジを加えて、独自のジュースを作ることも楽しみになっています。
また食のことを調べたり勉強したりするうちに、食べる順番を工夫したり、食べる時間も気にするようになりました。
仕事が遅くなるときは、家に帰る前に食事をすることも心掛けています。
以前はよくジュースやコーヒーを飲んでいましたが、いまでは青汁や水を飲むことが多くなり、そのほうが美味しいとも感じます。
体が軽いことにも気がつくようになりました。
肌の調子が良くなったのは、便秘をしなくなったのも理由の1つです。
また、悩まされていた冷えも改善され、血色も良くなりました。
肌の調子や顔色が良くなると、自然と気持ちにもハリが生まれ、その結果、日常生活を元気に過ごせるようになりました。

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